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研修員制度
おぢばでの伏せ込みを通して、
将来、縦の伝道を担い、活躍する人材を育成します。

 このたび、少年会本部では研修員第36期生を募集いたします。研修員は、一年間、おぢばで様々な研修やひのきしんなどの伏せ込みを通して少年会活動の基礎を学びます。
 各地の教会において少年会活動を活発に行うためには、子供たちの育成に必要な知識や技術を身に付けた人材が活動に携わることが必要であり、その人材を育成するために設けられているのがこの研修員制度です。昭和58年にスタートして以来、今日まで898名がこのプログラムを修了し、少年会本部の部員として、また各地の少年会活動の中心として活躍しています。
 また、このプログラムを通して、研修員は自らを若き信仰者として成人の歩みを進めることができます。人材の育成が強調されるこの旬、お道の、そして各教会の将来を担う大切な少年会活動を活発に進める上で、また若いようぼくの育成を図る上からも、ぜひ一人でも多くの人材を、研修員として派遣して下さることをお願い申し上げます。

募集概要研修概要研修内容勤務希望の方
◆募集人員

◆研修期間



◆出願資格


◆出願期間

◆出願手続





◆出願先

◆選考方法


◆研修納付金
50名

立教181年3月26日〜立教182年3月26日
※1年間の研修期間中に、数回の研修会を通してカリキュラムを修得すると共に、少年会本部のひのきしんをつとめます。

(1)団長が推薦し、直属教会長が認めた者
(2)ようぼく(研修期間中におさづけの理を拝戴する者も可)

立教180年9月26日〜立教181年2月28日(必着)

次の(1)(2)(3)を一括して提出の事
(1)少年会本部研修員推薦書(少年会本部所定用紙)
(2)履歴書(少年会本部所定用紙)
(3)レポート「少年会と私」(400字詰原稿用紙2〜3枚 自筆にて)
※少年会と自分との関わり、少年会員を育成する上での抱負など

天理教少年会本部「研修課」まで(郵送可)

提出書類による審査。
少年会本部での勤務を希望の者は随時面接。

30,000円(内定次第、少年会本部へ納める)
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